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  【産学連携】  
     
  日本ハム株式会社中央研究所は広島大学大学院生物圏科学研究科と、平成18年3月に包括的研究協力協定を結び、相互の研究交流並びに人材交流を通して産学連携を促進し、食品分野における技術開発や学術の発展にむけた様々な研究に取り組んでいます。  
    平成26年度 研究協力委員会(平成27年1月31日)  
    平成25年度 研究協力委員会(平成26年3月25日)  
    平成24年度 研究協力委員会(平成25年2月4日)  
    平成23年度 研究協力委員会(平成23年12月7日)  
    平成22年度 研究協力委員会(平成22年12月9日)  
    平成21年度 研究協力委員会(平成21年10月22日)  
    平成20年度 研究協力委員会(平成20年12月12日)  
    広島大学大学院生物圏科学研究科 産学連携のページへ  
     
  【食と健康シンポジウム】  
     
  第5回(平成26年度)  
    開催のご報告 <2014/6/5>  
    食と健康シンポジウムのご報告ページへ  
       
    開催のご案内 <2014/5/30>  
     
     
  第4回(平成25年度)  
    開催のご報告 <2013/10/8>  
    食と健康シンポジウムのご報告ページへ  
       
    開催のご案内 <2013/9/25>  
     
     
  第3回(平成24年度)  
    開催のご報告 <2012/10/11>  
    食と健康シンポジウムのご報告ページへ  
       
    開催のご案内 <2012/10/5>  
     
     
  第2回(平成23年度)  
    開催のご報告 <2011/12/12>  
    食と健康シンポジウムのご報告ページへ  
       
    開催のご案内 <2011/10/5>  
     
     
  第1回(平成22年度)  
    開催のご案内 <2010/10/6>  
     
     
 

【トピック】

 
     
  食中毒迅速検査キット「NHイムノクロマト」が国際認証機関AOACより認証を国内製で初取得 <2014/10/10>  
     
     
  食物アレルゲン検査キット『FASTKITエライザVer.Vごま』発売のお知らせ
〜表示推奨品目追加への対応〜
 <2014/4/3>
 
     
     
  食物アレルギーを持つお子様にも喜んでもらえる、おやつやパーティーメニューなどのレシピを収載『食物アレルギーのための大好物レシピ〜美味しくて元気になるおやつとごはん〜』 1月9日(木)より主要書店にて販売 <2014/1/14>  
     
     
  中央研究所が放射能試験でISO/IEC 17025認定を取得
食品から環境まで当社インテグレーション事業領域をカバーする国際的な検査体制を確立。 社外からの受託検査にも活用。
 <2012/9/7>
 
     
     
  食品中のカビ毒検査キット「MycoJudgeトータルアフラトキシン」 厚生労働省通知法準拠のお知らせ <2011/9/7>  
     
     
  北海道日本ハムファイターズ選手への栄養サポートの中で考案したレシピなどを紹介 TJMOOK『北海道日本ハムファイターズの寮ごはん』8月26日(金)販売開始 <2011/8/24>  
     
     
  食中毒菌簡易迅速検査キット「NHイムノクロマトVT1/2」が
厚生労働省通知に収載されました
 <2011/7/22>
 
     
     
  食品中のカビ毒を迅速・簡単に分析できる検査キット
「MycoJudge トータルアフラトキシン」 10月19日発売開始
 <2010/10/15>
 
     
     
  食物アレルギーを持つ乳幼児の保護者や教育関係者を対象にした
セミナーと料理教室を開催します
 <2010/4/20>
 
     
     
  日本ハム 中央研究所が ISO/IEC 17025の認定を取得
栄養表示に必須の5項目の分析に関しては国内食品企業で初
 <2009/11/13>
 
     
     
  ニワトリの足から血圧降下・血管保全作用を有する新しいコラーゲンを開発
−ヒトを対象とした臨床試験において、初めてその効果を確認しました−
 <2009/5/13>
 
     
     
  日本ハム株式会社 中央研究所 北海道(札幌)にサテライト・オフィスを開設 <2009/3/17>  
     
     
  過去のトピック >>  
     
  【学会発表】  
     
  鶏肉高機能ジペプチドを用いた中高齢者の心身健康維持に関する研究  
    ○松本貴之1、佐藤三佳子1、久恒辰博2、金子 順2、戸塚 護3、片倉喜範4、松田博史5、今林悦子5、森松文毅1
(1日本ハム中研、2東大院新領域、3東大院農生科、4九大院農院、5国立精神神経医療研究センター)
第56回日本食肉研究会
 
     
  鶏肉の風味に脂肪が及ぼす影響に関する研究  
    ○小林啓太1、岡庭就祐2、奥村朋之3、久保田真敏4、門脇基二1,2,4、森松文毅3、藤村 忍1,2,4
(1新潟大農応用生物、2新潟大院自然科学、3日本ハム中研、4新潟大超域学術院)
日本家禽学会2015年度春季大会
 
     
  ニワトリQTL解析を行うための肉質分析〜核酸関連物質について〜  
    ○小野貴史1、河口友美2、牛島大樹3、竹之内惇1、森松文毅2、都築政起1,4
(1広大院生物圏科学、2日本ハム中研、3広大生物生産、4広大JAB)
日本家禽学会2015年度春季大会
 
     
  鶏肉エキス摂取後の末梢体温上昇と抹消血流量および血管拡張との関係  
    ○楠瀬睦1、江副美紗子2、奥村朋之2、松本貴之2、森松文毅2、西邑隆徳1、若松純一1
(1北大院農、2日本ハム中研)
日本畜産学会第119回大会
 
     
  鶏肉摂取が末梢体温血流に及ぼす影響  
    ○江副美紗子1、若松純一2、奥村朋之1、松本貴之1、森松文毅1
(1日本ハム中研、2北大院農)
日本畜産学会第119回大会
 
     
  紀州うめどりの機能性向上技術開発  
    ○奥村朋之1、藤原美華2、畑堀 翔3、福島 学2、松井 望2、森松文毅1、田辺創一3、嵩 秀彦2
(1日本ハム中研、2和歌山県養鶏研、3広大生物生産)
日本畜産学会第119回大会
 
     
  イアコーンサイレージ給与が肥育豚の産肉性に与える影響  
    ○長谷川隆則1、森松文毅1、川本恵子2、日高 智2
(1日本ハム中研、2帯畜大)
日本畜産学会第119回大会
 
     
  マウスP19細胞株のフィブロネクチンによるソニックヘッジホッグ遺伝子発現の制御  
    ○高橋 智1、荒原一彦1、佐々木和夫2、森松文毅2、新井克彦1
(1東京農工大、2日本ハム中研)
日本畜産学会第119回大会
 
     
  ランドレース種における増体原因遺伝子の位置的機能的候補のウエスタンブロット解析および多型解析  
    ○山下 舞1、助川 慎2、小松優太1、勝田尚樹1、山田宜永1、藤村達也2、森松文毅2
(1新潟大農、2日本ハム中研)
日本畜産学会第119回大会
 
     
  DNAマイクロアレイ解析によるイミダゾールジペプチドの機能性及びその分子基盤の解明  
    ○原田額郎1、久恒辰博2、松田博史3、今林悦子3、戸塚 護4、松本貴之5、佐藤三佳子5、森松文毅5、片倉喜範6
(1九大院シス生、2東大院新領域、3国立精神神経医療研究センター、4東大院農生科、5日本ハム中研、6九大院農院)
日本農芸化学会2015年大会
 
     
  カルノシンによる腸管上皮細胞におけるミトコンドリア生合成の促進とその分子制御機構の解明  
    ○藤井 薫1、松本貴之2、佐藤三佳子2、森松文毅2、片倉喜範1
(1九大院農院、2日本ハム中研)
日本農芸化学会2015年大会
 
     
  糞便中のカンピロバクター属菌簡易迅速検出法の開発  
    ○竹下佳那、大槻隆司、西山泰孝、松本貴之、森松文毅
(日本ハム中研)
平成26年度日本獣医師会獣医学術年次大会
 
     
  鶏糞便中のカンピロバクター属菌簡易検査法  
    ○西山泰孝、竹下佳那、大槻隆司、松本貴之、森松文毅
(日本ハム中研)
第7回日本カンピロバクター研究会
 
     
  豚の抗病性育種の取り組み  
    ○鈴木啓一1、島津朋之1、陸 拾七1、片山雄貴1、加藤和雄1、麻生 久1、北澤春樹1、岡村俊宏1、柴田千尋2、佐久間晶子2、中条 満2、門脇 宏2、柴田知也2、鈴木英作2、須田義人3、高萩陽一4、助川 慎4、村上 博4、上西博英5、奥村直彦5、松本敏美5
(1東北大院農、2宮城畜試、3宮城大、4日本ハム中研、5生物研)
第4回家畜感染症学会学術集会
 
     
  Serum interleukin-18(IL-18) concentration is a useful indicator to evaluate hygiene status of pig production farm.  
    ○Y.Muneta1, Y.Yakabe1, H.Iseki1, H.Kobayashi1, Y.Takahagi2, F.Morimatsu2, H.Sinkai3, H.Uenishi3
(1動衛研、2日本ハム中研、3生物研)
18th Federation of Asian Veterinary Associations Congress
 
     
  SIRT1増強乳酸菌による大腸がん抑制の分子基盤  
    ○原田額郎1、松本貴之2、森松文毅2、片倉喜範1
(1九大院農院、2日本ハム中研)
第37回日本分子生物学会年会
 
     
  BDNFをターゲットとした脳腸相関活性食品の探索とその機能性  
    ○玉井郁人1、松本貴之2、佐藤三佳子2、森松文毅2、片倉喜範1
(1九大院農院、2日本ハム中研)
第37回日本分子生物学会年会
 
     
  カルノシンによる腸管上皮細胞におけるミトコンドリア新生の亢進  
    ○藤井 薫1、松本貴之2、森松文毅2、片倉喜範1
(1九大院農院、2日本ハム中研)
第37回日本分子生物学会年会
 
     
  亜臨界水処理血粉の母豚への給与効果 −農場試験−  
    ○沖浦智紀1、後藤兼一2、吉田次寿2、飯村裕二2、大石泰之1、森松文毅1
(1日本ハム中研、2インターファーム)
第101 回日本養豚学会大会
 
     
  イミダゾールジペプチド摂取が中高齢者の血清サイトカインに及ぼす影響  
    ○曹 元1、薩 秀夫1,2、片倉喜範3、佐藤三佳子4、松本貴之4、森松文毅4、戸塚 護1
(1東大院農生科、2前橋工科大工、3九大院農院、4日本ハム中研)
日本食品免疫学会 設立10周年記念大会
 
     
  マイクロアレイ解析によるカルノシンの機能性推定  
    ○味志美穂1、門岡桂史1,2、松本貴之2、佐藤三佳子2、森松文毅2、片倉喜範1
(1九大院農院、2日本ハム中研)
日本食品免疫学会 設立10周年記念大会
 
     
  乳酸菌T2102株による大腸がん抑制の分子機構  
    ○堀 美久1、原田額郎1、松本貴之2、森松文毅2、片倉喜範1
(1九大院農院、2日本ハム中研)
日本食品免疫学会 設立10周年記念大会
 
     
     
  過去の学会発表 >>  
     
  【新聞・雑誌掲載】  
     
     
  日本ハム中央研究所 「イミダゾールジペプチド」疲労感軽減素材として認知度向  
    2015年3月26日 日本流通産業新聞 2015.3.26 第1437号  
     
  イミダペプチドのパイオニア 売上数倍増と急伸   日本ハム 中央研究所  
    2015年3月18日 健康産業新聞 2015.3.18 第1568号  
     
  コウヒロウ先生の疲労お悩み相談室(イミダゾールジペプチドで高強度運動の筋肉疲労を予防)  
    2015年3月12日 TARZAN 3/12号 (知的な肉食系のための、プロテイン読本)  
     
  スポーツ栄養士になりたい!  
    2015年3月9日 栄養と料理 2015年4月号  
     
  ホット人 選手の個性に合わせて健康管理  
    2015年3月2日 道新スポーツ 2015.3.2  
     
  II型コラーゲンなど リニューアル時の切り替えで供給増加 日本ハム  
    2015年3月1日 ヘルスライフビジネス 第606号  
     
  日本ハム中央研究所 C-mucolla 熱変性II型コラーゲン提供 関節炎jに対する有効性データも取得  
    2015年2月26日 日本流通産業新聞 2015.2.26 第1433号  
     
  イミダゾールジペプチド 脳機能改善への効果も期待される 日本ハム  
    2015年2月15日 ヘルスライフビジネス 第605号  
     
  日本ハム 食物アレルギー対策へ財団設立 研究開発を資金支援  
    2015年1月24日 日本経済新聞  
     
  先行き期待の抗疲労素材 イミダゾールジペプチド CBEX,査読論文多く  
    2015年1月22日 健康産業流通新聞 第899号  
     
  「新制度は、研究成果を活用できるチャンスとなる」日本ハム 代表取締役社長 竹添 昇 氏 動物由来機能性素材の可能性に期待  
    2015年1月15日 ヘルスライフビジネス 第603号  
     
  「P-プラセンタエキス」美白作用などを確認(健康食品素材)  
    2015年1月1日 日本流通産業新聞2015.1.1 第1425号  
     
  日本ハム 中央研究所 「イミダゾールジペプチド」疲労感軽減でエビデンス  
    2015年1月1日 日本流通産業新聞2015.1.1 第1425号  
     
  「肌弾力改善 査読論文も 特定のジペプチド関与か」 企業動向「査読論文などデータで拡販 日本ハム中央研究所」  
    2014年12月11日 健康産業流通新聞 第886号  
     
  機能用途広がるエラスチン 美容メインに関節ケアも  
    2014年12月11日 健康産業流通新聞 第886号  
     
  抗アレルギー訴求の植物性乳酸菌 日本ハム  
    2014年12月1日 ヘルスライフビジネス 第600号  
     
  日本ハム中央研究所 「P-エラスチン」引き合い増加 JHFA品質規格基準もクリア  
    2014年11月27日 日本流通産業新聞 2014.11.27 第1422号  
     
  日本ハム中研 イミダゾール 引き合い増 機能性表示で期待感か  
    2014年11月20日 健康産業流通新聞 第885号  
     
  疲労感などの軽減も確認 日本ハム  
    2014年11月15日 ヘルスライフビジネス 第599号  
     
  エラスチン 美肌 イミダゾールジペプチド 抗疲労 肌弾力向上素材として人気 日本ハム  
    2014年11月15日 ヘルスライフビジネス 第599号  
     
  日本ハム中央研究所 P-コンドロイチン 臭いの低減、溶解性の向上に成功 抗ロコモ素材として提案  
    2014年10月16,23日 日本流通産業新聞 2014.20.16・23合併号(第1417号)  
     
  各社動向 イミダゾールジペプチド 疲労感を軽減 日本ハム  
    2014年10月15日 ヘルスライフビジネス 第597号  
     
  食中毒菌検査キット 米PTM認証取得 日本ハム  
    2014年10月30日 日刊工業新聞  
     
  食中毒菌迅速検査キット「NHイムノクロマト」 日本ハム 国際的機関から認証取得  
    2014年10月24日 日本食糧新聞  
     
  食中毒検査キット「NHイムノクロマト」AOACの認証取得 日本ハム中央研究所  
    2014年10月23日 食糧醸界新聞  
     
     
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